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岡村隆史新喜劇座員時代イジメにあっていた原因は?

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岡村隆史新喜劇座員時代イジメにあっていた原因は?岡村隆史さんがなんと!いじめにあっていたことを告白していました。

それは、吉本新喜劇座員時代のできごとだそうです!

気になりますね~👀

ガミイ記者
イジメってひどかったのかな??
パム記者
今だから言えるんだよね

 

というわけで、調べてみました!

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岡村隆史「吉本新喜劇座員」時代

岡村さんは、一時期吉本新喜劇座員のときがありました。

1990年に相方の矢部さんと「ナインティナイン」を結成。

翌年1991年、岡村さんだけ吉本新喜劇のオーディションに合格し、入団します。
ちなみに同期はなんと、川端座長!

岡村さんは特待生という形で吉本新喜劇の座員になったようです。

しかし、そのあとすぐに吉本印天然素材に参加し東京進出することになるんです。

期間が短かったせいか、吉野と新喜劇に入団していたことはあまり知られていません。

翌年には第13回ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞を受賞されています!

 

イジメの理由

メラ~メラと~燃えるエクスタシー♪

これ!という具体的なことはわからなかったのですが、

理由は、「吉本印天然素材」だと思います。

圧力がかかった

と言っていたので、吉本新喜劇に入団したが吉本印天然素材に参加することは東京進出すること。

当時の大阪は、東京進出する芸人にたいして、

「大阪を捨てた奴ら」

と敵対心や猜疑心をもたれていたようです。

今思えば、単なるあこがれやうらやましさからのいじめだったんじゃないのかと思いますね。

あまりこのようなことはテレビでは言えないと思います。

当時、NSCの中にYSPという吉本新喜劇の二軍がありました。

あくまでも、新喜劇の中の予備軍みたいな「若手の新喜劇団」みたいなものでしょうか。

そんなYSPに在籍した方からもなじられたようです。

YSPは今でも存在するのかはわかりませんが、

吉本新喜劇のエンディング曲「エクスタシー」が、歌:YSPオールスターズ となっています。

ガミイ記者
メラ~メラと~燃えるぜエクスタシー♪

 

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吉本印天然素材

岡村隆史新喜劇座員時代イジメにあっていた原因は?

1991年に当時の若手芸人で結成されたお笑いとダンスユニット。

当時、女子高生に絶大な人気があった。

  • 雨上がり決死隊
  • ナインティナイン
  • FUJIWARA
  • バッファロー吾郎
  • チュッパチャップス(星田英利・宮川大輔)解散
  • へびいちご

今だから言える

約半年の休養をして、2010年に復活してからはまた元気になって活躍されてます。

岡村さんは、休養されていたくらいナイーブな性格だもんね。。。

いまとなっては笑い話にされていますが当時はつらかったはず。。。

でも、そんな過去の話はわすれて前向きになった岡村さんを今後もおうえんします!

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